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新婚で、はじめてのケンカ?

過去携帯サイトに展示していた
リクエスト小説です。
微エロなので苦手な方は読まないでください。
大丈夫な方は続きよりどうぞ。
(つうか、無駄に長いかも^^;)



その日、ネジには珍しく酷く疲れた様子で帰宅した。
髪は乱れ、普段の凛とした表情は呆けたように締りがなく、
足取りも危うい位だった。
それに驚いてヒナタは急いでネジのふらつく体へ手を
伸ばして支えたが。
「いいから、ほっといてくれ」
と邪険に手を払われた。
同時に漂う甘い香水の匂い。
(まっ、まさか?!)
生真面目で堅物の夫に限って、とヒナタが脳裏によぎった
邪推を打ち消すように頭を振ると同時にネジが倒れこんだ。


かつて、ここまで無様な姿をネジが見せた事はなかった。
玄関からひきずって何とか布団に横たえて…。
(このままじゃ、気持ち悪いかな?)
そう気を効かしてヒナタは寝間着をタンスから取ってきて、
ネジの衣服へと手を掛ける。
グーグーと酒臭い息を吐きながらイビキをかくネジに
少し呆れながらも上着を脱がせ着物の袖を通してやる。
それから袴のような飾りのついたズボンを引きおろすと、
ヒナタは硬直してしまった。

「ネジ兄さんっ!ネジ兄さんっ!起きてくださいっ!!」
思わず泥酔する夫をブンブンと揺り動かしていた。
「なっ、なんだっ、騒々しいっ!」
不機嫌さをあらわにネジが、ううん…と呻きながら身を起こす。
「や、やっぱり浮気したんですねっ!!!」
「はぁ?」
「こ、これが動かぬ証拠ですっ!」
と、呆けるネジへとヒナタは指を指し示す。
その指先がネジの下半身へと向けられて。
「っ?!」
見ればネジは女物の下着を身に着けていた。
「なっ…こ、これは誤解だっ!」
酷く狼狽するネジにヒナタは冷ややかな視線を送り、
無言で圧力をかける。
それにネジは青ざめながらも、何とかしようと、口を開くが。
「ひどいっ!こんな裏切りってないわ!
むっ…無理矢理私を妻にしておいて…他の女なんかとっ」
「なんだとっ!」
普段気にしていることをヒナタに言われてネジの頭に血が上る。
(やはり気にしていたのか、あなたは…)
確かに自分が悪いのだが、それでもネジは傷ついた、
だから思わず言ってしまったのだ。
「そんなに俺が許せないのなら、出て行けっ!
どうせ成り行きで結婚しただけなんだろ?
俺を本当は愛していないんだろ?だったら出て行けばいいさ!」
常ならぬネジの激昂にヒナタはビクンと身を竦ませる。
それに、ハッとしたが遅かった。
大きな瞳に涙を溜めて、唇をわなわなと震わせながら
ヒナタがネジを凝視する。
その瞳に浮かんだ悲哀に思わず手を伸ばしたが、
それが届く前にヒナタはふるふると首を左右に振って
その場から走り去ってしまった。
「ヒナ――っ!」
追いかけようにも疲労しきった体では追いつく事さえ出来なかった。

ネジの帰宅したのは朝方だったから、ヒナタが家を飛び出したのは
午前7時位だった。
(どうせ、この体じゃ追いつけまいな…)
ふう、と溜息をついて、そうして又襲い来る睡魔に負けて
ネジは布団に倒れこんだ。
ヒナタが心配だが、どうせ宗家か紅の所にでも行ったのだろう。
それに少し頭を冷やしてからの方が話しもしやすい。
そうだ、そうしようとネジは気持ちを切り替えると、回復の為にも
眠る事にしたのだった。

そうして爆睡を決めたネジが目覚めたのは午後3時過ぎ。
疲れきった体を睡眠が大分回復させてくれたので、ぼんやりとした
頭も少しはっきりとしてくる。
(あれはやはり言い過ぎたか…)
いくら気にしていた事をヒナタに言われたからとはいえ、
元はといえば自分が悪い。
それを逆切れしてしまうとは、なんてザマだと溜息が零れた。
(とにかく捜し出して謝ろう)
そうと決めたら早くせねば、と身を起こしかけて下半身へと
気が付いた。
女物の派手な下着…。
「くそっ!」
忌々しげにむしるように脱ぎさって、ネジはそれをゴミ箱に
放り投げたのだった。

◆◆◆

白眼を発動しながらネジは注意深くヒナタを捜す。
引退したとはいえ、優秀な日向一族の血をひくヒナタだ。
白眼をかわして身を潜める術も会得している筈。
(まあ、俺の目から逃れることは無理だろうがな。)
日向始まって以来の天才であるネジの白眼能力は
宗主であるヒアシさえも凌駕する。
だから一族として凡庸なヒナタの能力では
ネジからの追跡を完全にまく事など至難の業だった。
(早く見つけ出して、さっさと仲直りしちまおう、
ヒナタ様だって事情を知れば許してくれるさ。)
そう楽天的に構えていたネジだが、日が沈んでも
見つからないヒナタに段々余裕が消えていったのだった。

(いない、里中くまなく捜したのに…)
宗家はもちろん、紅、キバ、シノ、その他
ヒナタと親しくしていた者の家は全部調べた。
公園、アカデミー、一楽、図書館、映画館、路地裏、
とにかく身を潜めそうな場所、全て捜した。
だが、見つからない。
(まさか里から出てしまったのか?)
忍びを引退したヒナタなら里抜け扱いにはならないが、
それでも貴重な日向一族。
火影の許可なしに里は出られぬはず。
そしてその許可は一日程度では下りないから、それは有得ない。
(じゃあ、どこにいる?)
自分の白眼のレーダーをかわせるような場所など、
あっただろうか?
高度な結界術が施される場所は…。
(火影室!)
今の火影はナルトだ、それを考えただけで
ネジの頭にカアッと血が昇った。
(まさか、まさか、まさかっ!)
ヒナタはナルトに恋をしていた、それは一途に。
対してナルトはサクラに想いを寄せていたから
ヒナタの片思いで終わってはいたが。
ナルトは、まだ独身でサクラとは男女の仲にはなっていない。
ヒナタは…もう初心な少女でない。
だからナルトを誘惑する事だってあるかもしれない。
(そうだ、俺が浮気したと、ヤケになってナルトと…っ!)
ギリギリと歯軋りしながら、ネジは自分の妄想が
間違いであってくれと願わずにはいられなかった。

「ああ?なんだってばよ!」
血相を変えて駆け込んできたネジに
ナルトは青い瞳を見開いて驚いていた。
手には出前の一楽特製みそチャーシュー、
隣には補佐官のシカマルが分厚い書類に目を通している。
「今日は非番だろ、昨夜の任務で相当参ってる筈だが?」
訝しげにシカマルがネジへとそう話し掛けてきた。
「ああ、そうなんだが…」
ちらりと室内を見回すが、ヒナタの気配は皆無であった。
(良かった…ここにはいない)
冷静に考えれば、ナルトの傍には常時補佐官であるシカマルか
ネジがついているのだ。火影室に女を囲うなんて
そんな真似できるはずがない。
「…失礼したな。」
安堵の息を吐いてネジが背を向けると背後で
「よかったってばよ…苦情かと思った…」と
ボソリとナルトが呟いていた。


ナルトへの苦情はともかく、ヒナタを早く見つけ出さないと
ネジの心臓が持たない。
(一体何処に隠れている?!)
イライラとしながらチャクラを全開して
白眼のレーダー範囲を里中にめぐらせる。
それでもヒナタの気配は感じられない。
(馬鹿なっ!まさかまさかっ)
自殺?!死んでしまえば如何にネジとて
ヒナタのチャクラからその所在を捜し出すのは不可能だ。
(頼むっ!それだけはやめてくれっ!)

半狂乱になりそうになったとき、この修羅場(ネジだけ)
に相応しくない人物が現れた。
「どうした?青春してるかっ、ネジ!」
「ガ、ガイ…」
濃くて熱い上司のガイがキラーンと歯を
宵だというのに光らせて指を立てて笑っている。
それに眩暈を感じながらもネジは
「何か?」と切りかえしていた。
と、それまで華やかに?微笑んでいたガイの目元が
きりりと引き締まった。
え?と思った時には遅かった。
「ばっかやろー!!」
ビシィッと見事にガイの鉄拳がネジの顎に決まっていた。
チャクラを使い果たして疲労しきっていたとはいえ、
よけきれないとは…。
上忍としてのプライドが傷付いたが、次に放たれたガイの言葉に
それも掻き消えてしまった。
「女房泣かせるとは、お前それでも俺の教え子か――っ!」
「なにっ?!」
「ヒナタはなあ、大変だったんだぞっ!とにかく泣いて泣いてっ」
「どっ、どういう事だ?何故貴様がヒナタの事を知っている?」
「知りたいかっ!」
「当たり前だっ!」
「教えないっ!」
「殺すぞっ貴様!!」
漫才がしたいわけではないが、
どうにも里一番の明るいガイを前にすると調子が狂う。
それでもヒナタの事を知るガイから無理にでも吐かせようと
胸倉を掴んでネジは凄まじい形相で凄んだ。
「…素直に言わないと貴様の愛弟子を半殺しの目にあわせるぞ…」
愛弟子ってお前もそうなんだが?とガイは内心考えたが、
余り追いつめても怖いので素直に口を開くことに決める。
「実は…」

「実はヒナタは病院に担ぎこまれて入院してる。」
「!」
それは、とガイが二の句もつげぬ内にネジの姿はもうなかった。
あ、と一瞬呆けるガイであったが、可愛い教え子の
夫婦ケンカの顛末を見届けねばと、すかさず後を追うのだった。

「ヒナタっ!!」
病院の受付に部屋室を聞いてネジは風の如くヒナタの病室へと
滑り込んだ。
「ネ、ネジ兄さんっ」
点滴を打たれてベッドに横たわる愛しい妻の姿にネジは
思わず涙ぐむ。
「一体どうしたんだ?どこかケガでもしたのかっ?
ま、まさか自殺をはかったのではなかろうな?」
心配の余り声が上擦り震えてしまった。
だが今は体裁などにかまっていられないと、
ネジはヒナタの傍にひざまづくとギュッと
ヒナタの手を両手で握り締めた。
「悪かったな、だが俺は本当に浮気なんてしてないんだ。
それだけは信じてくれ…。」
慈しむようにヒナタの小さな手にネジは唇を寄せながら謝罪する。
それにヒナタが涙をポロポロと流した。
「わっ、…私の方こそごめんなさい…あんなひどい事…」
「ヒナタ…」
そっとネジはヒナタの涙に口付けて、
それから甘いヒナタの唇へと口付けようとした。
が。
「ネジイイイイッ!!追いついたぞおおお!」
ガタッと盛大な音を立てて、煩わしい上司が現れたので、
ネジは弾かれたようにヒナタから身を離すと、
壁際に背を凭れかけフンと鼻を鳴らした。
その間コンマ2秒。
他人に弱味を見せるわけにはいかないと
ネジはいつもの取り澄ました表情に戻ってガイを睨みつけた。

そんなネジを無視してガイは大げさに体を捻りヒナタへと叫んだ。
「ヒナタ君っ!もうお腹は大丈夫かっ?」
「あ、は、はい…ガイ先生にはご迷惑をおかけしました…」
恥じらいながらヒナタがガイに答える様子に、
ネジは訝しげにガイを見た。
「どういう事だ?」
それにガイが顎に手を添えて語り出す。
「実はな、ヒナタ君が泣きべそをかきながら
甘栗甘にやってきてな。」
「ガッ…ガイ先生っ!」
ヒナタがやめて下さいと真っ赤になって声をかけるも
ネジから強く目で制されてシュンと俯いてしまう。
なのでガイはつらつらと語り続けた。

「ネジに出て行けと言われたので、これから尼寺にでも行こうと
思ったが、その前に大好きなぜんざいを思い切り食べてからに
すると言い出してな。」

ガイの説明にヒナタが真っ赤になって、声にならぬ悲鳴をあげる。
「っ…」

これ以上は言わないでくれと、すがるように身を乗り出すヒナタを
無視してネジがガイに促す。
「続けてくれ。」

「うむ、それでその場にいたアスマが奢ってやるとか
ヒナタを更に煽ったもんだから。」
「っ…!」
「もんだから?」
「ヒナタはなんとっ!!ぜんざいを10杯も食べてしまったんだよ!」
「キャアアアアッ――!」
ヒナタの羞恥の極みとも取れる小さな悲鳴が耳に響く。
だがそれよりネジはガイの説明に耳を疑った。
(ぜんざい10杯??!!)
あんな甘いものを10杯だと?!
ぐるぐると頭の中で
ぜんざいがメリーゴーランドの様に回った。

「…拷問だな……」

ネジは、そっとヒナタの肩に手をおいた。

「ネ、ネジ兄さんっ…」
真っ赤になって涙目になるヒナタ。

(うんうん、これで良しっ!)
教え子の夫婦喧嘩がおさまったのを見届けたガイは
「もう暴食しちゃ駄目だぞ!俺と熱い約束だ!」
と言い残すと風のように消えてしまった。

残されたヒナタは少しガイが恨めしかった。
(な、なにもネジ兄さんに言わなくたって…)

「ぜんざい10杯はやり過ぎだな、ヒナタ様」
「だ、だって…っ」
「しかし病院にいたとはな、ここも
高度な結界が張られていたな、うかつだった」
やはりヒナタが出て行った時点で
思考能力も大分麻痺していたようだ。
「さ、捜してくれてたの?」
「当たり前だろ、まあ、少し寝てしまったが…」
寝てたと答えたネジに、ヒナタがムッとした顔になる。
それにネジは、どうした?と声をかけた。
変なところで鈍感なネジに腹が立ち、ヒナタは
挑むように問いかける。
「浮気してないの、信じたいけど、
あの下着はどう説明されるんですか?」
ぐっ、とネジは息を呑んだ。
正直、言いたくない…。
だが、目の前のヒナタはネジの恐れる頑固さを
発揮しそうな気配だ。
そうなったら、遅い。
観念してネジはヒナタに白状した。

「任務だから、全ては言えないが…」
火影がナルトに変わってから、幾つか
忍の掟も改革された。
中でも房術は旧来のものが全て廃止されてしまい、
くのいちによる色任務が全廃されてしまった。
理由は「可哀想だってばよ!」の一言。
だが色の手管が必要な依頼は結構あって報酬もいい。
難色を示す周囲にナルトは言った。
「男がやればいいってばよ!」
お色気の術でボンキュッボンに!
そう言ってのけるナルトの意思は固く…
そんなわけでネジを始め、あのキバやチョウジまでが変化して、
世の中の好色な男へと色香を振りまく羽目になってしまったのだ。

「…木の葉は今後くのいちに色任務を与えない、
だから男が気色悪いがそれに当たる事になったんだ。」
そうして負担の減ったくのいち達は綱手直伝の怪力を
授かって男の忍並みに戦闘任務をこなすようになった
という訳だ。
「…もちろん最後まで行かないように頑張っている、
だがその分精神的疲労も酷くてな…」
おかげで下着はそのままに酔いつぶれて
ヒナタに醜態をさらしてしまった。

「そ、そうだったんですか…大変だったんですね…」
「ああ。」
「ご、ごめんなさい、私ったら…」
「構わんさ、口直しさせてくれるなら。」
「え?」
「早く退院して俺を癒してくれよ、奥様。」
「んっ」
重なる二つの息が溶け合って、
熱く舌を絡ませて求め合う。
「あぁっ…だ、だめっ」
ネジがヒナタの胸を服越しに
円をえがくように揉みしだくから、
慌ててヒナタはそれを諌める。
だがネジは調子にのってヒナタの下穿きへと
手を滑り込ませて敏感な秘所へと指を潜らせた。
くちくちと淫らな音を立てて「気持ちイイだろ?」と
囁けば、ヒナタはトロンと蕩けた顔で頷いてしまう。

「結界も張ってあるし、まだ巡回も来ないだろう。いくぞ?」
さっき白眼で確認したからヒナタの腹痛ももう大丈夫な筈だ。
ネジはヒナタの太腿を肩に乗せると静かに腰を進め、そして…。


「やっぱ、きやがったってばよ!」
ナルトは、あーっ!と頭をかきむしった。
それにシカマルと交代した補佐官ネジは目を細める。
「苦情、か?」
「ああ、やっぱ変化して、スケベじじいに媚売るのは
イヤだってよ!わがままだよなあ?」
「…気持ちは分かるがな…」
女相手の房術なら楽しいだろうが、男相手に
しなつくるなんて誰も喜ぶまい。
だが、ネジ自身、前々から女性に体を売らせるような
事はさせたくなかったから、強くも言えない。
(まあ、もう懲り懲りだがな…)
「こうなったら、イビキにあいつら教育させるってばよ!」
「なっ、それは可哀想じゃないか?」
さすがに、そうネジが諌めてもナルトは、きかない。
「文句言ったらイビキに仕込ませますっ!と
貼り紙しとけよ、ネジ!」
「・・・・。」
半分呆れながらもナルトといると救われるような気がするのは
今も昔も変わらない。
「わかった、だがどうなっても知らんぞ?」
そう言いながら楽しんでいる自分にネジは、
俺も随分ナルトに影響されているな、とほくそえんだ。

ナルトのお布令で不満分子?は大人しくなった。
サディストで知られるイビキの教育なんて
凄まじい拷問もどきに違いない。
「俺は構わんぞ――っ!」
と、一人歯を光らす者もいたが無視された。


「ネジ兄さんの…変化した姿ってきっと
凄い美人なんでしょうね?」
夜、愛し合った後で不意にヒナタがそう囁いてきた。
「試してみるか?」
「え・・・」
少し興味もあったから、ネジは迷う事無く女に変化すると
驚くヒナタに口付けた。
「ふぅ…むむぅ…っ」
苦しそうに呻くヒナタを暫く貪って、ネジは女性化した裸体で
ヒナタの真綿のように白く柔らかいからだへと擦り寄った。
「ひやぁっ・・・」
焦るヒナタにネジはにやりと口の端を上げる。
「百合って、どんなものか、試してみないか?」
「でっ・・・でもっ」
たじろぐヒナタはあまりにも妖艶で美人なネジの姿に
目が釘付けになってしまった。
「大丈夫、最後になったら男に戻るから…」
遊ぶ間だけ、と耳元で囁かれヒナタは好奇心のままに
その身をネジへと預けてしまうのだった。
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