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ネジ→ヒナタの萌えツボ

拍手ありがとうございます^^

漫画ネタは思いつくのですが
自由時間があまりないので
なかなか進まず(^_^;)

欲求不満解消?に
自分が萌えたネジ→ヒナタの
ツボを続きにて語ります(濃い)



いったい どうして こんなに
萌えたぎるのか?
起爆となるのは
ネジの 殺したいほど憎いのに
実はすっげえ好きオーラでしょうか

サスケもサクラ(ほかカリン)を殺しそうになったけど
彼にはそこに理由がなく、ただ邪魔だから

しかしネジは違います
そこに深いものが秘められてる(宗家分家)
なんかこうドロリとして濃密な
言葉にするのも難しい愛憎があるので
ヒナタを殺しそうになったシーンに
我ら深読み隊は、悩殺されたわけです

*空也さんの妄想造語
・深読み隊…キッシーの底の浅い設定を
深く深く考えすぎて(忍は裏の裏を読め)
結果、そこの浅い既定路線から
読みを外してしまった悲劇の忍者(笑)

話しは外れましたが、
昔からのネジヒナーは
ネジの 好きな子をいじめたい 屈折した
愛情表現と、おびえるヒナタ様に萌えたのでは
ないでしょうか?
私もそうだ(でん!)
そうして、あんなことや こんなことを
妄想し、かつ、一部あたりのナルト→サクラに
(ヒナタは脇役だし、憧れだし、ナイな…)と
深読み(笑)し、ネジヒナ王道を確信したのでは
ないだろうか

そうして私なんかは本気でネジヒナ!を信じ
妄想しまくる結果となったわけですが
なんにしても、ネジのヒナタをにらみつける
「ギロリ」な視線とか、それにブルブルする
ヒナタに、もんどりうったり
まさにSとMにはたまらない萌えツボですよね

二部になり、私の予想を裏切るヒナタの長髪に
嫌な予感をおぼえつつ…(ビジュアル的に
長髪のネジと、長髪のヒナタはバランスが悪い気が
してました)
それでもお色気UPのネジにウハウハし
この、麗しい二部ネジで、新たなネジヒナファンが
増えたのではないでしょうか?
私も好きだ(どん!)
しかし、ヒナタに関しては、あまり好きじゃない(おい)
あの、かりあげで、うなじが心細く可憐なヒナタが
好きだったのじゃよ。くわえていえば
巨乳が隠し切れない上着もアウト!
余談ですが、映画のコスもアウトですなあ…
まったくヒナタらしくなく、というか
なんで私がナルヒナが嫌かというと
ヒナタの儚げな美しさが、今風の姉ちゃんというか
ガラの悪い女に見えるようになることが嫌なのじゃ…

ネジヒナの萌えツボ
最大の萌えは、やはりネジあってこその
儚げで、どこか憂いを帯びたヒナタが
輝くことにあるのだ(ドドン!)

そして、日向の運命とか、お家事情とか
そういうものを、あの憎しみに染まっていた
ネジが、ヒナタと一緒に変えていくことこそ
萌えの哀れなれであったというのに・・・

映画で、どんな きしょい 設定やら
後付けナルヒナ設定来るのか知らないけど

やはり、ネジヒナを結ばせて
日向の未来を変えること
そして、二人を導いた英雄がナルトである
未来こそが、本当に良い最終回だったと
思います。ほんと、惜しいよなあ

ナルトによる、ナルトのための
ナルトまんせー漫画ゆえ、原作は
どうにもならないですが…
それでも、ネジとヒナタがいてくれたことが
ありがたいです
ただ、最後はほんとにダメダメでしたけどね(笑)

更なるネジヒナの萌えを
すきまだらけの作品の中で
生み出して欲しかったです(おい)

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