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回顧

拍手ありがとうございます。

ひさしぶりにネジを描いてみたくなった
のですが、ネジといえるのだろうか^^;
20150925-1.jpg
イメージは、遺跡で、風化した壁画(復活ネジ)
を見た私達、です(めんどくさっ)


ここ最近、ファティマ第三の予言が
気になって仕方ない(え?)
オカルトに興味をもつときの自分って
ひまなんですよね
なんかいまのうちにしなくちゃ(^_^;)

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過去携帯サイトのリクエスト

拍手ありがとうございますv

過去の携帯サイトでリクエストいただいた
小話を、またこちらに展示します。

少し編集して(エロ部分カット)あります。
タイトルはありません。
続きよりどうぞ



続きを読む

2008年8月のキリ番リクエストなど

拍手ありがとうございます^^

9/8 風香さまへ
こんにちは。久々の訪問なんですね。
うしおととら、面白いんですか?
チェックしてみますね♪
コメントありがとうございました!

*************************
過去の携帯サイト、新婚ネジヒナ部屋では
キリ番とか、やってまして(なつかしい)
そこで、リクエストいただいた小話を続きより
載せます。かなりの微エロなので
苦手な方はご注意ください。

タイトルはないです^^;


続きを読む

お返事です

拍手ありがとうございます!

9/5 ぐり様へ
こんにちは!小説たのしいですかv
よかったです。ヒナタ様の食べっぷり~
たくさん食べる女の子、いいですよね♪
と、アニナル、異世界もので、ネジが生きて
いたんですか。月読みかな?録画正解でし
たか。どんなかたちでも、ネジとヒナタが
見れるのは嬉しいですよね。
体調へのお気遣い感謝です。ぐりさんも
体調にはおきをつけてv
コメントありがとうございました!


****************************

自分がなつかしいので、大昔の小話を
サイトに展示してました^^
あの頃えがいていた新婚ネジヒナの
設定とか、今は苦い笑いがこぼれて
しまいますが、それでも楽しんで
いただけたら幸いです。

ここのサイトだけの世界で
新婚設定ですと

日向ネジ…天才忍者。火影補佐官のひとり。
なんか口寄せ動物までよべちゃうスゴイ忍者(らしい)
美形でストイックな性格。結婚前はヒナタに片思い。
(強引に)結婚後は、おせおせで、ヒナタと相思相愛に。
里一番の愛妻家と評判になる。

日向ヒナタ…才能はないけど努力家(らしい)
劣等感のかたまりだが、ネジに愛されて
すこしだが前向きになる。変なオプション
および後付け設定はなしだけど、
気立てはすごく良い設定。地味美人。

まっこと、べつもんだけど
なんか楽しいです。

公式がトラウマで
今でも避けちゃうくせに
二次は好きだなんてね^^;

ところで、マギの炎瑛とか
どうなったのかな?
マギもずいぶん読んでない
今は惰性で
七つの大罪と
進撃の巨人しか
あつめてないなあ・・・

なにか面白い漫画が
よみたいです。





新婚で、はじめてのケンカ?

過去携帯サイトに展示していた
リクエスト小説です。
微エロなので苦手な方は読まないでください。
大丈夫な方は続きよりどうぞ。
(つうか、無駄に長いかも^^;)

続きを読む

新婚旅行

過去の携帯サイトに展示していた小話です。
新婚旅行というリクエストにこたえたものでした。
ちょっと微エロなので苦手な方は気を付けてください。
大丈夫な方は続きよりどうぞ。

(今になって読むと、もう二次の世界で
楽しめばいいと思いますね^^;)

続きを読む

温泉にて


「エ、エビとカニが駄目なの・・。」

「じゃ、山にするか。」

新婚旅行はしっとりと大人の雰囲気で山の旅館。
貸切風呂でゆったりと温泉を二人だけで楽しむ。

「ふっ、ヒナタ様と温泉か。」

「・・・・・。////」

照れるヒナタを抱き寄せながらネジは
貸切露天風呂から山の風景を眺める。

「いい所だ。落ち着く。なあ?ヒナタ様。」

「う、うん。」

ヒナタは内心落ち着く所か羞恥で一杯だった。
でもネジが本当にゆったりと湯を楽しんでいる様子に、
取りあえず相槌を打つ。

(お風呂で、へ、変な事は、しないみたい・・・。)

ほっと胸を撫で下ろすヒナタ。
今までが今までだけに心配していたのだが、
流石にネジはそこまでしないようだ。

「安心しろ。お楽しみは夜だ。」

ヒナタの考えている事等ネジには手に取るように
分かるらしくあっさりと言った。

「折角の温泉だ。純粋に楽しまないとな。」

「そ、そうだよねっ。」

恋人の期間がないだけに、結婚した今が
恋人みたいだとヒナタは感じる。

(どうしよう・・。胸がどきどきする・・。)

ネジから肩を抱かれ、裸で湯に浸る・・。
まだ結ばれて日も浅い。慣れていない。

(ああ、だめだなぁ。こうやって流されていくのかなぁ?)

無理矢理手篭めにされて、強引に結婚を迫られ、
ヒナタは抗う事が出来なかった。
自分でも嫌になる気弱な性質・・。

(た、たしかにネジ兄さんの事、す、好きだけど、
それは従兄としてで、恋じゃなかった。
なのにどうして私は流されてしまったんだろう?)

ネジへの戸惑いは日が経つに連れ大きくなってゆく。
はあ、と溜息をつくヒナタにネジは目を細めた。

「ヒナタ様、どうした?」

「え、あ・・あの、どうして私、ネジ兄さんと
結婚したのかなって・・。」

「何だ今更。そんな事決まっている。」

「え?」

「俺が好きだからだろう!!」
頬をうっすらと上気させ、揺るぎ無い自信に
溢れ彼は言い切った。
呆けるヒナタにネジは尚も言い切る。

「芯は強く、強情なあなたが抵抗しなかったんだ。
心の底では俺の事をずっと求めていたという事だ!」
「!!」
「自覚していなくとも、間違いない。だからこそ俺は
あなたを愛し妻に迎えたんだ。相思相愛だからな!」
(そう・・だったの?)

ぽかんとするヒナタにネジは優しく微笑する。

「鈍いあなたも愛してる。」


*****************************
過去の携帯サイトの小話です。
楽しんでいただけたら幸いです。
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